電音の工場ブログ

当ブログは…

自作エフェクターシンセサイザ製作のネタや開発覚え書きなど、筆者の電音活動を記録しています。お探しの記事が見つからない方は、検索カテゴリ一覧をご利用ください。

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2009-03-03

geniegenie2009/03/05 11:46OSCは凡そ国内のアナログシンセDIY界では認知されていないに等しい状況だと思います。

takedatakeda2009/03/06 02:20んー、どうやってみるのかわかんなかったー普通にクリックすれば、画面進むのね。講演会のプレゼン資料ですね。てか、例のオープンサウンドコントロールのほうらしい。
最後のほうにビデオも混じってて、ちとうごいたりして、NCっぽいー。
フローティングポイントで数値を何することで、機器同士の解像度をそれぞれの機器に任せてしまうという発想が面白いかなーと....。

ChuckChuck2009/03/06 07:02特徴とエンコーディング・ルールはなんとなくわかったかなぁ、という程度の理解です。始めにデータタイプを送るのでパースは楽そうです。micro-OSC でのスキーマと物理層との関係がいまいちピンと来ないですが(ソース嫁?)。

おりしもI2Cのスレーブデバイスを作っていて(今のところ発振器とLCD表示器)コマンド体系をどうしようかと考えていたときに「OSCはどう?」と言われたがこの日の資料リンクエントリに繋がっています。

パースが楽そうとはいっても、秋月で100円のATtiny2313には重いです。コード容量的に。今作っているI2C-LCDスレーブなんか、LCDドライバとI2Cスレーブのドライバとちょっとしたパーサだけで100%を越えてしまい、一部機能を削りました(涙)。

AVR 8bit使用の観点からはまだちょっと様子見ですね。ホストアプリがどうしてもOSCを喋りたいならお上にはOSCと見せかけておいて、リソース多目の誰かがMIDIとかI2CとかSPIとかにブリッジ/リピータすればいいんじゃないかなぁ。マイコンのリソースが増えたら領域侵食していくということで。
今度雑誌に付録するNXPのARM石ならUDPにOSCも音源も一体的にインプリできそうですね。

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2009-01-30

ChucK楽しい

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いや、自分のハンドルのことを云っているのではなく…

suikanさんがコメントで教えてくれたコンピュータ言語 ChucKはてブでも盛り上がっていたんですね。

コメントにも書いたようにいつだったかどこか(CDMだったかなぁ)で知って、そのときにプリンストンのサイトにも見にいっていた。

ChucK => Strongly-timed, On-the-fly Music Programming Language

Strongly-timedというところにいたく感動したりして。System Cの代わりにならないかな(ならん)。

初めて見たときは「みんないろんな言語を考えるなぁ」という感想だったのだけれど、suikanさんに教えていただいたこちらの記事(d:id:KZR:20090128:p1)で動いているところを見たら俄然興味が出てきた。

新しい言語に手を出す前に先にProcessingをやれとか、pdも身につかないのにとか、MAX/MSPは買えないしていうかその前にMacBookとDigital Performer欲しい*1とか、Arduinoはどうしたとか、digital0010はどうなったとか、やることにもあるだろうとか思うけれど、興味が出ちゃったものは仕方がない。とりあえずダウンロードしてきてサンプルコードを動かしてみた。

しかし…

よくわからない。動かし方もわからない

ということでチュートリアルを読んでみたら取っ掛かりとしてはなんとなくながら、すぐにわかった。

SawOsc s => Gain g => dac;
.5 => g.gain;

とか

SinOsc s => dac;
SinOsc lfo => s.freq;

といった記述を見れば、アナログシンセを作っているような人はすぐにわかるのではないかと思う。

MIDIやOSCについても考えられていて、MIDIなんかはMIDIノート番号を周波数に変換するメソッド(?)(Std.mtof)を持つ標準オブジェクト(ライブラリ)が用意されていたりその逆(Std.ftom)もあったり。

だから、ペンタトニックとかのスケールを配列に入れておいて、配列添え字をランダムに振ってノート番号を生成したものを周波数に変換して、発振器に突っ込んで音を出すなんていうことが最初から考えられているみたい。

[ 0, 2, 4, 7, 9 ] @=> int scale[];
…
scale[ Math.rand2(0,4) ] => float freq;
Std.mtof( 69 + (Std.rand2(0,3)*12 + freq) ) => s.freq;

うたい文句であるところの、Strongly-timedConcurrentOn-the-flyといったあたりは現在勉強中。time とか durationとか、Thread ならぬ Shred を fork ならぬ spork するとか、あとは event とかいうあたりのキーワード。


いや実はもっと書きたいことがあった(昨日からドキュメントを読み出したばかりなのに偉そう)。

Unit Generator(ugen)と呼ばれるクラスオブジェクトが既に充実している。上で書いた dac とか Gain とか SinOsc とかもそう。信号源(ノイズ/インパルス/ステップ/sin/saw/rect…)、窓、ゼロクロス、フィルタ(バイカッド/単極/2極/単零/2零/零極/LPF/HPF…)、エフェクト(delay/echo/reverb…) などたくさん揃っている。信号処理屋さんも嬉しい。

楽音生成のクラスオブジェクトも既に用意されていて口笛/人の声/ブラス/クラリネット/シタール/FM… はては moog や FMで作ったローズ まで!

音を出して遊ぶことが主体だったら、ScilabよりもChucKを起動してしまいそう。それにしても私が学生だったときはこんなことやろうとしたら大型計算機でかなり長い時間演算をしていたような… 

とりあえず、片っ端からデモを動かしてみてパラメータを弄ったり、エフェクトのパラメータを換えたり、ローズでランダムにノートをぱらぱらと弾くデモを改造してmoogの音色になるように変更してみたり。

そんなこんなで遊んでいたらあっという間に2時間ほど経ってしまった。うわーん、今日はMIDI2CV3アナログ回路部分のハンダ付けを多少なりとも進めようと思っていたのに…

*1:今はPM9500/G3+OS8.1+Performer6なんですよ

suikansuikan2009/01/31 09:32Stongly-timedで、くすっと来ました。プログラム言語をわかっている人が考えた言葉ですねぇ。

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2009-01-09

MAC欲しい病 and more

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音楽制作用にPowerMacintosh9500にPerformerを入れて使う環境になっているのだけれど、こいつは図体もでかいし、ネットやるには遅いし、そもそもちょっと使いにくい配置にしてしまったために起動が億劫になってしまっている。

心機一転新しい環境にしたいなぁ、と。すなわち、たびたび書いているけれど、(intel) MacBook に最新版の (Digital) Performer を導入したいのである。ということで現在お金貯め中。まだまだ貯まったのは予定額の1/4ぐらいの現状、こんなことならV-Drumの前にMacを買えばよかったのかもとか思ったり。

そしてちょっと調べていて気がついた。Intel Mac では Unisyn が動かないらしいのだ。Unisyn は音源のエディタ&ライブラリアン。今は手持ちの音源も数が少ないが、以前は作った音色をせっせと溜め込んでいた。いまさら音色のエディットを機器自前の液晶+UIでやるというのは苦しい。中でも特に YAMAHA TX802 はGUIなしでは…そもそも工作ワークベンチやら卓上ボール盤やらあってラック前に座り込めん… 閑話休題、Intel Macに乗り換えた MOTU使いの人は音色エディタ&ライブラリアンはどうしているのでしょうか? ぜひ教えてください。エディットは個別ツールを探して、ライブラリは SysEX をバルクダンプしてシーケンスに記録?

それにしてもパソコンGUIでTX802の音色エディットができないとそうとう苦しい。手放すことすら考えてしまう。しかし検索してみたらとりあえずエディタを発見することができた。YAMAHAのFM音源は対応が篤い感じ。

no title

プラットフォームは Win/Mac/Linux に対応しているらしい。ありがたや。


ところで PM9500 に SCSI接続でアルプスのMD-1000というプリンタを使っていました。手放そうと思いますが、欲しい人居ますか? 使いかけ特色ホワイトとか新品インクカートリッジもいくつかあります。オークションに出したほうが良いかな。

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2009-01-07

一年の計

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ここ数年計画通りに進まないので去年あたりからは計画を立てること自体止めてしまった。

いやそもそも計画通りに進まないからこそ計画を立てるべきともいえるが、実現比 -96dB では計画自体が無意味だ。それなんて妄想?

とはいえ今年はこんな物を作りたいなぁ、というのは挙げておこうと考えて書く次第。

ギター用フロア型マルチエフェクタ
アタッシュケースひとつで持ち運べるのが欲しくなった。いろいろなエフェクタでできれば電圧制御に、CVでいろいろ音の変化をつけられるように、そしてパラメータをプログラマブルにしたい。しかし仕様が固まらず妄想で終わる気がする。
エフェクタ用スイッチャ
上記マルチのスイッチャ部分だけでも取り出して製作、コンテンツ化したい。読んでくれる方もいそうだし(参考)。
ATmega88MIDI-CV
ATtiny2313版MIDI2CVがもうアップアップなので少し仕様を膨らませつつATmega88にお引越しする製作アイディア。
ATmega64版MIDI-CV
そんなにMIDI-CVばかり作ってどうすると思いつつも、このリッチなピン数を活かしたものを作ってみたい。
EG
マイコンで状態管理してPWMで充電して動かす半デジ半アナEGマイコンのADC使って電圧制御のADSR。16個まで増やせるように。
オルガン音源
以前実験したマイコンによる正弦波加算やFM音源を整理して音源石として整備したい。

まだまだ実現性を措いておけばわらわらと妄想は湧いて出てくるけど、こんなところで止めておこうかな。

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2008-12-03

PWMのときの注意

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もあさんのサイトのこのあたりで調べモノをしていたところ、もあさんのブログで、

掲示板で質問のあったPepperのアナログ出力問題をオシロで調べてみた。

出力を0にしても、うっすらLEDが点灯するというもの。確かに、0の場合も「ひげ」が出ている。

no title

なる記載を見つけた(今頃)。

私も同じ問題に当たったことがあるなぁ、と調べてコメントしようとしたらコメントを書けなかったのでこちらで(トラックバックを送らないと気づいてもらえないかも?)。

その昔CV発生冶具を作ったら、値ゼロが綺麗に出なかったので直したという一件がそれです。

id:Chuck:20060102#p1 で披露したCV発生冶具だが、ゼロが綺麗に出ていないのが気になっていた。

よくよくAVRのデータシートを見直すと、9bit PWMで値ゼロというときには 1/512 のパルスが出ていることになっているようだった。これでは完全なゼロになっていない。

これを回避するにはPWMの反転出力を使えばよいとわかった。値ゼロを出したいときにはPWMの値に511を指定すれば、512/512 の波形の反転が出てゼロとなるというわけ。

メモ CV発生冶具の修整 - 電音の工場ブログ - E-Musicグループ

ということで仕様のようですよ。

「出力ゼロでうっすらLED点灯」に対処するには、極性反転が良さそうです。


ちょっと、まてよ…

凶エフェセミナ直前に、

そうだ、以前analogさんから指摘していただいたいた、MIDI2CVのバグを修正せねば、と修正してビルドしたらコード領域が117%に。すでにサイズ最適化オプション付き。これじゃ入らない。WinAVRの版が変わってライブラリがでかくなったのか? takedaさんの案を入れて演算を減らしたり必須でない初期化をやめたりしてコード量の削減に努めた…(以下略)

出荷前狂想曲 - 電音の工場ブログ - E-Musicグループ

こんなことをやったような…

その中の、

そいえば、こないだ気がついたんですが、pwmの初期化のところ、

TCCR0A = (1<<COM0A1)|(1<<WGM01)|(1<<WGM00);

TCCR1A = (1<<COM1A1)|(1<<COM1B1)|(1<<COM1B0)|(1<<WGM10);

として、COM0A0を立てないとpwmの位相を反転させることができて、出力のマクロを

#define CVCALC(X) X<<2

とシンプルに書けます。

takedaさんの案

値ゼロをきちんとゼロで出すためにはこれはmergeしちゃいけなかったのだ、と今更ながらに気が付いた。コメントをいただいたときは自分でも無駄をしているなぁとさっくり同意したのだけれど、(私の忘れていた)意図があったらしい。忘れていては仕方ないのでこうやってブログにメモを残すの図。

自分の書いたプログラムも半年経ったら他人のもの、とはよく言ったものだと思った。

もあもあ2008/12/03 09:58確かに、H出力では0の「ひげ」が残ることはなかったです。AVRの場合にはソースもシンクも同じだけ電流が流せるので、逆転するが正解ですね。
MobileMeのコメント機能は調子悪いみたいです。ごめんなさい。2度アップルにメールしました。問題は認識されているようですが、一向に改善されません。CSが3ポイントダウンしました。(当社比)

takedatakeda2008/12/04 20:36経験の差、ってのはそーゆーところにでるんですねー。しつれいしましたー。

ChuckChuck2008/12/06 06:04アップルは細かいCSが苦手そう、な偏見を持ってます。それにつけてもMacBook欲しい。

いえいえ>takedaさん。忘れていたので経験ゼロリセットも同じです。大塚さん向けにチップを焼いてお渡しする前にいろいろとデバッグしなくては…

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2008-10-01

これは…

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CDMでは Bendable, Open DIY Sampler Brings 8-bit Back と紹介されていた。

Nerdy Embedded Systems Design Wizardry

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2008-09-18

マストハブうーてぃりてぃ

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ブログネタに困ったときはMAKEかCDM、というわけで、先日見つけてブクマした、「12個のタダか安価なこれは必ず持ってろなウィンドウズ用音楽ユーティリティ」。ブクマ受けしやすいタイトルとしては「必携!Windows用音楽フリーソフト12選」とか「必ず持っていたい12のミュージックユーティリティ」といったところかなぁ。

12 Free and Cheap Must-Have Music Utilities for Windows - CDM Create Digital Music

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2008-06-19

みんないろいろ考えるなぁ

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部品やらデジタルマルチメータやら全部入りのが$249。

Page not found | Make: DIY Projects and Ideas for Makers

でも公開されているこのドキュメント(PDF)があれば各人で工夫できちゃいますね。

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2008-06-16

メモ ― 同期

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複数の演奏体(例えば平たくLFO)が緩やかに同期していったり崩れていったりという仕組みを考える上では、ホタルの集団の明滅の同期を考えるのがいいのかなぁと思ったのでちょっと検索すると多数見つかる。google:ホタル 発光 同期

学術研究テーマとしても成立しているようで、カオスと同じように非線形の領域。一般向けには以下のような図書があるらしい。

takedatakeda2008/06/16 21:20みんな、ごめん、やぶ、つついたかも。
蛇かと思ったらごみ、いやちがった、宝が出てくるらしい。みんな、買ってー!

タピオカ鍋タピオカ鍋2008/06/16 23:13どうも。何気なく大学で非線形振動子を扱っていたりします。
無理やりアナログ回路にもっていって研究以外にごにょごにょな感じです。

ChuckChuck2008/06/17 07:27takedaさん、宣伝ありがとうございます。さっそくいくつか引き合いをいただいています。

タピオカ鍋さん、おー、すばらしい。ぜひいろいろとごにょごにょされてください。参考書があったら教えていただけますか? 音楽・音響に適用できたらなぁという野望・妄想を持っています。

takedatakeda2008/06/17 21:10CD類
YMO / ソリッド・ステート・サヴァイヴァー
Dreams Come True / Love Goes On…
キープでおねがしひます。

ChuckChuck2008/06/19 08:18了解でっす。6/21にでも?

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2008-06-13

一庵一庵2008/06/12 22:56スタンリージョーダンみたいな両手タッピングスタイルの人なら面白い使い方を
考え出してくれるかも知れません。

でもGibson-moogコラボ時代のRDシリーズみたいに当たらない気が…

ChuckChuck2008/06/13 08:34多くのギター弾きは極度にコンサバですからねぇ…

mitsubamushimitsubamushi2008/06/13 20:25サスティナーやE-Bowとは別物なんでしょーかね?

ChuckChuck2008/06/15 05:56近いものなのではないかと想像していますが、MOOGのは弦まで含めた系になっているということです。

gangan2008/06/18 22:02説明を見に行っていませんが、フィードバックでもかけてるんでしょうか?
やっぱりこれからはメカ化?
Chuckさんもメロトロン方面に行かれるようですし :-)

ChuckChuck2008/06/19 11:16最終目標は、楽器を演奏するロボットですね!

ChuckChuck2008/06/20 09:35某所での漫才:
「普通のギターシンセより、ギターっぽい音がするんですね。」
「普通のギターですから…」

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