電音の工場ブログ

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2005-01-12

今日の作業 ― FX SW ソフト

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ちょっくら作業。

  • ゼロからの立ち上がりなのか、sleepからの復帰なのかを判別できる機構の整備

入れてみた。スーパーキャパシタの完全放電に時間が掛かるので、この機構のチェックに手間取った。完全に電源を切り離すスイッチを入れれば良かったのだけれど、N.C. (Normally Closed)のスイッチが手持ちに無かったもので…

えーと、次はなんだっけ。

  • 電源断検出をポーリングから割り込みにする (そして終了処理して"Power-down"モードでSLEEP)

これか。

r0r0r0r02005/01/12 08:47ELKITのTU-894っていう真空管アンプキットでも使ってますね。
超3結という方式に改造している例が多いので、やってみたのですがちゃんと計算して定数決めないと、そのままでは9Vで動きませんでした・・・orz

ChuckChuck2005/01/12 16:03昔エレキットの真空管アンプキットを組み立てたことがありますが、型番や球種をすっかり忘れてしまいました。

takedatakeda2005/01/14 16:146BM8はその筋では結構有名な球。安いキットに使われてて、最近のキットはいかに、みんなが使ってるこの球を使わないでやるか工夫するぐらい有名。もともとはTVの球らしいんだけど、結構音も良いらしい。
僕はこれのヒーターが50Vの50BM8というやつを数本手に入れてます。2本直列にすれば、AC100Vに直結できるので、ヒータートランス使わなくて済むのよ。
リバーブのドライブ、どーすんのかしらね。一般に、スピーカードライブするのと変わらないぐらいの負荷だから、6BM8をもう一本入れて同じ回路でスピーカーの替わりに、リバーブのコイルをドライブするのが正解ぐらいかも。回路より、スピーカとか、ボックスとかの工夫のほうが難しいかもしれない。

takedatakeda2005/01/14 16:44そうそう、真空管アンプの中で一番安価なパーツは消耗品であるところの球です。
手持ちの球を生かして何か組み立てみようと、部品買い始めると、結局トランスが一番高いの。せっかく高価なトランスを手に入れるのなら、安い球を使うのがもったいなくなって、球買いに走り、気が付くと膨大な球のコレクションになってたりします。
僕もこれではまりました、要注意です。それにつけても、6BM8は人気の球です。
ギターアンプには低い周波数を通す必要が無い(ギターからは出ない..)ので、あえて安い(一般のハイファイオーディオ用じゃないやつ?!)を手に入れるべきで、これが逆に、意外に入手がむずいかもしれません。
ギターアンプでは、リバーブユニットいまだに現役で、先日出た新製品にも、バネ入ってたり結構普通で、ユニットそのものもその筋で入手が可能です。
例の回路、スピーカーと並列だと、発振しそうな気がします。一方、負帰還の量を換えて、リバーブの深さというか長さというか、調整するテクニックを見たことも有ります

ゆうゆう2007/01/12 21:35色々検索して、たどり着きました。私の最近の気になるモノですが、
2007.1・24発売のコンピCDが良いとの事です!!
ジャケットもキラキラ光って、ラグジュアリー&キュートです!
トランスにダイヤモンドのきらめき『トランス・スーパー★シャイニー』
是非、チェックしてみて下さいね!http://shiny.jp/

ChuckChuck2007/01/13 08:17おお、日本語のコメントスパムだ。「{キーワード} ブログ」でググって出てきたブログにコメントをつける、そして「{キーワード} BBS」で次に… (一連の手順が全部ログに残ってた)

しばらく残しておこうっと。

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